埼玉県内のLP給湯器を完全無料で提供する新サービス

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子育てハウス2










こんにちは。

本日は
西神南 SAYAKAの杜 の子育てハウスプロジェクト
モデルハウスの建築状況のご報告です!!
先週末、ついに壁が張り巡らされ、家の形として見えてきました。






ジャングルジムハウス。

立体的にも平面的にも、こどもが走り回って遊べるおうち。

空間としても、上下左右に繋がりあって、家族が常に一体感を持てる構成です。

(※実際の竣工プランは、広告のプランと少々異なります)


SAYAKAの杜の魅力は、優しいナチュラル感。 だと、訪れてご購入されるお客様のご意見。


この子育てハウス、「32号地」も、優しさとナチュラル感を大切に作っています。





エントランスのアクセント小窓です。




エントランスポーチニは、タイル貼りの飾り棚がつきます。
その下地がこれ。



今までは2×4工法でしたが、32号地をプランさせて頂き、空間の柔軟性を求めて在来工法を取り入れていただきました。
2×4工法では「まぐさ」という部材が開口部上部に入るため、天井まで窓やドアを開けることが出来ません。
でも、在来工法なら梁下の天井仕上げまでめいいっぱい開口することが可能になります。
そこで、窓も室内ドアもH2400というハイタイプを採用。
窓周りは開放感が溢れ、室内ドアはラグジュアリー感UPです。

その窓も、ダイニングの南面窓はテラスウィンドウ(折りたたみ式で開く窓)を採用して、全開できるようにしました。
その部分が、ここ。


窓を開けると、まさにこのままの大きさ開きます。
すごい開放感。



階段の上り口。
と、その裏側。掘り下がっていますが、ここは1段下がってキッズコーナーになります。

そして階段が折れ曲がる中2F(写真の真ん中にある床面)にはカウンターが配置され、スタディーコーナーになり
更にその上はLOFTになり、2Fのこども部屋両室からアプローチできます。

この階段の両サイドが吹き抜けになり、1FリビングやスタディーコーナーとLOFTが繋がりあっていきます。


L型に繋がるリビングとダイニングから、デッキへ走り出ることが出来、中へ外へと、柔軟な広がりも生まれます。

そしてなんと。水廻りは2Fへ。
洗面浴室へは廊下と寝室からの2WAY。

帰りの遅いパパも、お風呂からでて寝室へ直行。
少し広めのバルコニーでビールをのんで、そのままゴロン!なんていうホテルライクな時間も過ごせます。

この構成は日中はママの家事にも一役買います。
2Fで洗った洗濯物はそのままバルコニーで干して、夕方取り込んでたたんで、家族それぞれの部屋へ分けて行けば、2Fと1Fを行ったり来たりしなくても済むんです。
毎日のこと。
ちょっとしたことだけど、ラクになります。

水廻りに占められていた1F部分も有効に使えます。


が。
2Fの水廻りというのは抵抗のある方は多いと思います。

水漏れや将来のこと、ご両親のこと。など。
それぞれ迷いの問題点もあると思いますが、プラスとマイナス。
それぞれをじっくり家族と設計者とで相談して決めていけば問題ないですね。

実際に2F水廻りのモデルハウスを購入されたお客様は、住んでみるととても便利でよかった!!という声ばかりを耳にします。

気になる方は、相談相談♪




こんな感じで、ただいま現場のほうは進んでいます。

年内にはOPEN予定です。
お楽しみに!!

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